2016年10月アーカイブ

部屋探しのコツは時間も考慮する

何度か引越しをやった為、部屋探しのコツがつかめてきました。土地勘がない場所へ移る場合、不動産会社選びは重要です。

最近は、自社ホームページを持っている不動産会社も多いので、まずはホームページを眺め、サービス内容や実績をチェック。

部屋探しのコツは、これが第一段階。そして予算に応じ、家賃などの条件から絞り込んでいきます。

私の場合、希望の間取り、駅から10分以内である事、セキュリティをクリアする物件をピックアップし、さらに絞り込んだ。

資料が揃ったら、不動産会社と物件をファイルにまとめ、実際に中を見せてもらいます。これが部屋探しのコツ、第二段階目。

実際に見ながら、最終的に最も良かった場所に決定。おかげで、駅から5分という好条件で、良いワンルームマンションを見つける事が出来たわけ。

日中に見に行く人が多いのですが、部屋探しのコツとしては、夜も行った方が良いと思う。場所によっては、深夜営業の店が近くに合り、うるさい等もあるからです。

顔を拝んだ事が無い

なんらかの理由により、よく眠れない状態を「不眠症」や「睡眠障害」と呼んだりする。

この症状を改善するべく、通院しようと思った場合、専門的な睡眠外来を行っている病院は数少なく、ほとんどは精神科やメンタルクリニックを、選択する事になるのが分かった。

自分的には、単によく眠れないだけ。と思ってただけに、「精神」という言葉を聞くと、急にためらう気持ちになる。

内科や婦人科などでも処方してくれるらしいが、目の下の痙攣も気になるので、ストレスの可能性も考えたら、ここはやはり前者を選ぶほうが正しいのだろう。

検索すると想像以上に、この手の病院が多いのも分かった。確に会社で目の前のデスクの人も、メンタルで休み続けているため、一度も顔を拝んだ事が無い。

月に一度、給料明細を会った事も無い同僚に送るだけだ。自分は鬱では無いと信じている。よし、行ってみよう。