シンガポールカジノのマリーナベイサンズに近い将来必ず泊る

あぁ、明日も沢山頑張ろう。で、いずれは憧れ、シンガポールカジノのマリーナベイサンズへ到達!これが私の夢。「全く…貴女の夢は、相変わらずね」

ふふ、これがある事で、結構人は違うよ。即ち希望を抱き日々邁進、素晴らしきことなり。そう思わん?

「むー理解不能。ま、自分は別にもー叶えたから、いーけどさ」え?何を?「もう!こーして二人仲良く暮らす事。不可能と思えた」…本当、苦労の連続。

やっぱ女二人同居は、ルームシェ程度にしか、思われぬな。「真相が露見せず、助かったわ…」何にせよ、シンガポールカジノ…早く行きてぇ!

「またか、妄想癖」む、違うぞ!憧れと妄想は、別物。二人でシンガポールカジノに是非!「勧誘?勿論付いてくけど、旅費がきつきつだわ…」

一獲千金出来れば、シンガポールカジノのマリーナベイサンズへ若い内に一度。「年寄りじゃ無理やろーにゃぁ、気力ゼロさ」それが恐い。希望が絶望へと変わらぬ前に…。

「超応援!」ありがと(笑)いずれ…必ず辿り着く。結構早めにさ。

真田丸にシリアスで登場

時代劇と言えば、お正月のテレ東「ワイド時代劇」か、番組改変期のスペシャルドラマをたまに見る程度。どんなにイケメンが出ていようと、なかなかNHK大河を観る気にはなれなかった。

その理由は、一般的なドラマと違い、しっかり真剣に画面に向き合わないと役名や歴史の流れが頭に入らないからだ。

しかし今回の「真田丸」は違う。脚本が三谷幸喜だけあって、所々にクスッと笑える演出がある。

更に、主役である堺雅人(真田幸村)の兄役を、我らが北海道の星・大泉洋が演じてる点も大きい。コメディ色が強い洋ちゃんが、シリアスな演技をするのは興味が湧く。

史実によると、最終的には敵同士になり戦う2人なので、そこまでの関係性や想いなど、今後どのように変化していくのも楽しみである。

大河は1年なので、まだ始まったばかり。最後まで見届けるぞ。

部屋探しのコツは時間も考慮する

何度か引越しをやった為、部屋探しのコツがつかめてきました。土地勘がない場所へ移る場合、不動産会社選びは重要です。

最近は、自社ホームページを持っている不動産会社も多いので、まずはホームページを眺め、サービス内容や実績をチェック。

部屋探しのコツは、これが第一段階。そして予算に応じ、家賃などの条件から絞り込んでいきます。

私の場合、希望の間取り、駅から10分以内である事、セキュリティをクリアする物件をピックアップし、さらに絞り込んだ。

資料が揃ったら、不動産会社と物件をファイルにまとめ、実際に中を見せてもらいます。これが部屋探しのコツ、第二段階目。

実際に見ながら、最終的に最も良かった場所に決定。おかげで、駅から5分という好条件で、良いワンルームマンションを見つける事が出来たわけ。

日中に見に行く人が多いのですが、部屋探しのコツとしては、夜も行った方が良いと思う。場所によっては、深夜営業の店が近くに合り、うるさい等もあるからです。

顔を拝んだ事が無い

なんらかの理由により、よく眠れない状態を「不眠症」や「睡眠障害」と呼んだりする。

この症状を改善するべく、通院しようと思った場合、専門的な睡眠外来を行っている病院は数少なく、ほとんどは精神科やメンタルクリニックを、選択する事になるのが分かった。

自分的には、単によく眠れないだけ。と思ってただけに、「精神」という言葉を聞くと、急にためらう気持ちになる。

内科や婦人科などでも処方してくれるらしいが、目の下の痙攣も気になるので、ストレスの可能性も考えたら、ここはやはり前者を選ぶほうが正しいのだろう。

検索すると想像以上に、この手の病院が多いのも分かった。確に会社で目の前のデスクの人も、メンタルで休み続けているため、一度も顔を拝んだ事が無い。

月に一度、給料明細を会った事も無い同僚に送るだけだ。自分は鬱では無いと信じている。よし、行ってみよう。